TVXQ! Medley
from SMTOWN LIVE '10 WORLD TOUR in SEOUL (2010.8.21)



The way U are

作詞:テフン
作曲:Daniel Pandher,Robert Zuddas
編曲:ファン・ソンジェ(Project Nirem)

[All]
ク ノエ センガッ ノエ グァンシム
その君の考え 君の関心

ニ グィエ ダルリョ イットン グィゴリ ニ モンムゲ
君のピアス 君の体重

ノ マネ ヒャンギ ノエ モムジッ モドゥン ゴ ラルゴ シッポ
君だけの香り 君の身振り すべてを知りたい

イロン ネゲ It's about the way you are
こんな僕に It's about the way you are


2nd Single『The way U are』(2004.6.24)


Rising Sun

作詞,作曲,編曲:ユ・ヨンジン

[ユノ]
シリョンドゥリ ネミン ソネ ジャグン インマッチュム,
試練たちが差し出した手に小さなキス、

コナネ トゥレ ピン ナエ スンスハム
苦難の庭に咲いた俺の純粋

アムゴット ジョナン ゴ ノプケッチマン,
何も決まったことはないだろうが、

メイル セロウン ナリ ゲソク トェル テニカ
毎日新しい日が続くはずだから

第2集『Rising Sun』(2005.9.12)


チュムン/呪文
주문 (MIROTIC)

作詞:ユ・ヨンジン
作曲:Sigvardt, Mikkel Remee Secon, Lucas Troelsen, Thomas
編曲:ユ・ヨンジン

[All]
ノン ナルル ウォンヘ ノン ネゲ パジョ
お前は俺を望み お前は俺に墜ちていき

ノン ネゲ ミチョ ヘオ ナルス オプソ
お前は俺に狂い 抜け出せない

I got you- Under my skin

ノン ナルル ウォンヘ ノン ネゲ パジョ
お前は俺を望み お前は俺に墜ちていき

ノン ネゲ ミチョ ノン ナエ ノエ
お前は俺に狂い お前は俺の奴隷

I got you- Under my skin


[ユノ]
ハンボネ キスワ ハムケ
一度のキスと共に

ナリ ソンドゥタン ガナ 二クルリム
刃が立ったような強い導き

[チャンミン]
トゥ ボネ キス,
二度のキス、

トゥゴプケ トジョボリルコ カットゥン ネ シムジャンウル
熱く裂けてしまうようなお前の心臓を

[ユノ]
Yeah- ノルル カジョッソ
Yeah- お前を捕まえた

You know you got it!


[チャンミン]
Yeah- Wow

Come on! Come on!

Come on! Come on!


[All]
I got you- Under my skin

第4集『MIROTIC』(2008.9.19)/東方神起・第4集『MIROTIC』Special Edition(2008.11.12)


Purple Line

作詞:ユ・ヨンジン
作曲:ユ・ハンジン,JJ650,ユ・ヨンジン
編曲:ユ・ヨンジン

[ユノ:Rap]
Yo, Check it.

タシ ト ウムジギョリョ クリゴ センガッカラ ノ
また動け そして考えろ

We must be lovin' noway.

クデエ ネミョンソゲ クム,
君の内側に夢

ノエ ジョンヨリ オトッケ モドゥン
君の情熱がどんな全ての

Things that you do keep walking like that

シルッペランゴン ミッチマ
失敗なんて信じるな

クデラヌン Mentorヌン クデ
君のMentor(助言者)は君自身

show you what's be tweak


[All]
Woop! セサンウン black & white.
Woop! 世界は black & white.

ソロ ダルン ググル ガジン south & north. like,
互いに異なる極を持つ south & north. like,

Woop! チェソヌル ミッチマン,
Woop! 最善を信じるけれど

ノム ダルン モスブロ マジュボゴ イッソ.
あまりにも違う姿で向かい合っている

ナヌン ダルン ギルル ガゴ シッポ.
俺は違う道に行きたい

タルン セゲ クリョボゴ シッポ.
違う世界を描きたい

we gotta purple like that.

my time is still going on.


[All]
Purple line, let me setup my world!

ヌグド ゴロボジ モッテットン this way,
誰も歩けなかったthis way,

イジェヌン ネ バンシッ,
これからは俺の方式

タル ノットン ヌグワド ガットゥル ス オプソ
他の誰かと同じにはできない

ナ ボゴ シップン ゴン,my progression.
俺が見たいのは my progression.

ナエ モドゥン ミドゥムル テウォド
俺の全ての信念を燃やしても

クッカジ プジッチョソ イギョネヌン スンガネ purple line.
最後までぶつかって勝ち抜いて行く瞬間の purple line.


Purple line, let me setup my world!

ヌグド ゴロボジ モッテットン this way,
誰も歩けなかったthis way,

イジェヌン ネ バンシッ,
これからは俺の方式

タル ノットン ヌグワド ガットゥル ス オプソ
他の誰かと同じにはできない

ナ ボゴ シップン ゴン,my progression.
俺が見たいのは my progression.

ナエ モドゥン ミドゥムル テウォド
俺の全ての信念を燃やしても

クッカジ プジッチョソ イギョネヌン スンガネ purple line.
最後までぶつかって勝ち抜いて行く瞬間の purple line.

『Purple Line』韓国ライセンス盤ボーナストラック(2008.1.16)



Big Time (MAX)
왜 (U-Know)



ワイヤーで登場のユンホ&チャンミン・2人だけの東方神起、SMTOWN LIVE in SEOULのクライマックス“装飾”

[元記事:]

東方神起のユンホとチャンミンが久しぶりに韓国でカリスマあふれる舞台を披露しファンを熱狂させた。

ユンホとチャンミンは21日午後、ソウル蚕室(チャムシル)オリンピック主競技場で行われたSMTOWN LIVE '10 WORLD TOUR in SEOULに出演し、ファンの熱い歓呼と歓声を上げた。

メンバーの脱退により彼らだけがSMTOWN LIVEに参加したが、東方神起のファンの熱狂的な応援と彼らの華麗な舞台は変わらなかった。

BoAに続いて、彼らの舞台はこの日のSMTOWN LIVEのクライマックスであった。 BoAと東方神起の舞台は『名不虚伝』という言葉通りカリスマ性とパワーがいっぱいあふれていた。

彼らは登場時から観客を驚かせた。 BoAの舞台が終わった後、3分間の暗転と静寂が流れた。 3階の中央に位置していた東方神起のファンも皆応援ペンライトをオフにしたまま暗闇の中で彼らの登場を待った。

そしてファン達が赤い応援棒を一斉に投入した後3階客席の左右にユンホとチャンミンがワイヤーで徐々に降りてきた。



ファンの歓声で会場が割れるようだった。
ユンホとチャンミンは、悲壮ながらも優越に満ちた表情で50mの高さから100mの距離に至るまでの舞台までワイヤーに身を任せたまま、ゆっくりと降りてきた。

続いてユンホとチャンミンは、東方神起のヒット曲メドレーとSMTOWN LIVEのために準備した新曲『MAXIMUM』をパワフルなダンスとともに熱唱し、会場は溶鉱炉のように熱くなった。



ユンホは公演を終えた後、「長く待ったでしょう?」と多くの意味を込めた挨拶をした。
そして「久しぶりに皆さんに会って驚かせてあげようと(ワイヤーで登場する)イベントを準備しました。今後とも変わらぬ愛をお願いします」と述べ、チャンミンも 「ファンの皆さんの愛に感謝します。頑張ります。ずっと見守ってほしいです」と言い、熱い拍手を受けた。

東方神起のユンホとチャンミンは、活動休止に惜しむ東方神起ファンの惜しさをなだめながら、久しぶりの舞台を成功的に終えた。


ユンホ・チャンミン、二人だけの“東方神起”

[元記事:]

登場からその他のチームとは明確に違った。 真っ暗なソウルオリンピック主競技場3階の客席からワイヤーに身を任せたままユンホとチャンミンは、スポットライトを受けて徐々に舞台に向かった。

渦中に悲壮な音楽は主競技場のあちこちに響いて広まっていてファンは赤色ペンライトを振って「東方神起!」を絶えず連呼した。

3人のメンバーとSMエンターテイメントの間で専属契約紛争により活動を中断したグループ・東方神起のユンホとチャンミンは21日夜、ソウルオリンピック主競技場で開かれたSMTOWN LIVEに2人だけで、東方神起の舞台を飾った。

「We are トンバンシンギ」という機械音を皮切りに、「呪文」など東方神起のヒット曲をメドレーで歌ったユンホとチャンミンの姿は、強烈で悲壮ながらも切ない何かがありありと感じられた。

激しいダンスをしながらライブを一番よく消化した実力派アイドルグループに指折り数えられた東方神起のメンバーであることを刻印させるように爆発的な舞台を披露した。 パフォーマンスはきらびやかで、歌唱力は劣らなかった。 特に、チャンミンの絶叫するように突き出す唱法が印象的だった。

LIVEのために披露した「MAXIMUM」ではユンホとチャンミンの順にそれぞれの舞台を披露した後、最後は一緒に舞台で呼吸を合わせる姿が印象的だった。

舞台を終えたユンホは「待って下さったファンのみなさんに感謝します」と言い、「久しぶりに舞台に立つと本当に気分が良いです」と述べ 「これから良い姿をお見せすることができる“東方神起”になります」と強調した。 チャンミンは「最後まで変わらぬ愛と関心をお願いします」と述べた。 続いて二人は「それでは、“東方神起”でした」と強調した。

この日ユンホとチャンミンの舞台は、最初から最後まで“東方神起”という名前で綴られた。ファンも彼らの名前ではなく、“東方神起”を叫びまくった。